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「THE 21」の書評として

2009/06/15 16:41 に Site Admin が投稿   [ 2009/06/15 16:49 に更新しました ]

「THE 21」の書評としてサイトにあった
【「これ1冊で、意思決定本20冊分の価値がある」といっても過言ではないほどの良書。】
・・・という表現が特徴をよく表しているなぁと思いましたが自分なりに整理していて
第1章がつかみどころがなく難しいというか、ここだけ他の章と違うというのは感じました。
たぶん堀内さんの主張が明確に出ている部分だからなんだろうとは思ってます。

私は自分の事を石橋を叩きすぎているかと思っていたのですが
どうも事前の選択肢への用意が足らず、チャンスをチャンスと
とらえきっていないのかとも感じました。
まぁ今更とは思わずやれる事はしていきたいと思ってます。

考えた事を実行しないのは「老い」である・・・ってのが個人的には
本書の中で一番、印象に残った言葉でしょうか。

(男性)

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